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日記
無茶の会秋のイベントは山梨と神奈川の県境付近にある
道志渓谷キャンプ場でのキャンプ。

今回は(今回も?)所用があったので山梨へは前日入り。
金曜夜の宿泊は石和健康ランドだったが、
来月から改修工事に入るらしく、キャンペーン中の特別価格。
深夜割り増しを入れて2050円ととてもお買い得。
ちゃんと仮眠場所もあって、ゆっくり睡眠をとることができた。

しかし当日の朝の天気は雨。雨のことなんて全く考えていなかったので、
ちょっとテンションダウン。
キャンプ場への移動の間、山梨側からの富士山を拝もうと思っていたのだが、
雲にすっかり覆われてしまって何も見えずorz

でもキャンプ場に到着する頃には雨も小降りになってきた。
とりあえずみんなが来るまで暇だったので写真を一枚。

ちなみにキャンプ場の管理人のおばあちゃんは
この車を見て
「あらまぁ、キレイな車だこと」
どうもおばあちゃん受けは良いようです。

このキャンプ場は川の側にあり、本来は景観の良いところなのだろうが、
天気が雨であることに加えて、先日の台風で一部が崩れ落ちたりしていて、
この日もユンボがせわしなく復旧作業をしていた。

そして買い出しを済ませた他のメンバーも到着してキャンプ開始。
今回のメンバーは8人。
まずは昼食のカレーを作る。

各人が思い思いに切った具材はサイズがマチマチ。
それを全てまとめてごった煮。
でもそんなのでいいんです。十分美味しいカレーだった。

昼食後は釣り。
去年はキャンプ場内の釣り堀で餌が無くても釣れる入れ食い状態だったので、
今年はちょっと本格的な釣りを目指す。

釣り場は付近にある神之川の釣り場
游漁料を払って、釣り竿もレンタルする。
ちなみに釣り竿の保証金はなんと5000円!
レンタルとはいえ、それだけちゃんとした道具を揃えていますってことかな?

メンバーのうちの1人がMy釣り道具を持ってきていたので、
ルアーはその人のを借りる。
さらに雨具も無かったので、ビニールカッパを借りる。
何から何まで借り物仕様でいざ釣り開始。

釣りをするのなんて8年ぶりくらい。
いきなりルアーが根がかったりしてなかなか不調な滑り出し。
1時間くらいそんな状態で同じポイントで続けていたが、
全く釣れる気配はない。

まぁ素人がいきなり簡単に釣れるものでも無いだろうと思い、
雰囲気だけでも十分満喫しようといろいろなポイントを試してみることにした。
そうしたら、ヤマメだかイワナだかが釣れた♪
無欲の勝利だろうか?
しばらくするとまた1匹。
こうなると人間欲が出るもので、もう少し釣りたい!
その願いが通じたのか、その後も2匹釣れた。
今回はビギナーズラックだったようだ。

キャンプ場に戻る頃にはすっかり辺りも暗くなってきたので夕食の準備。
まずは火をおこす。
炭に火がつくまでかなり苦労したが、なかなか良い感じになってきた。


もちろん釣ってきた魚も焼く。

魚には“しまとう醤油”がばっちり合い、とても美味しかった。

そして今年も燻製もあり。
中は卵だらけです(笑)


夕食後はガーンガン盛り上がって行きましょう!(DJ風に)
ってことでテンポの悪い山手線ゲームをやったり、懐かしのUNOをやったり、
エアマリオをやったりと楽しい時間を過ごす。
そして深夜1時を過ぎた頃にみんな寝袋に潜り込んで就寝。
今年も楽しいキャンプでした。
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日記

今、主に普段乗りで使っているセリカGT-FOURの車検を来月に控え、
当初は継続検査を受けて乗り続けるつもりだった。
しかし、いろいろ悩んだ末、処分することにした。

車の調子が良ければもちろん乗り続けたのだが、
エンジンの不調は相変わらずで、
おまけに最近は電装系のトラブルも出始めた。
さらにはクラッチもそろそろ替え時を迎えそうだ。
これまでいろいろと延命処置を施してきたのだが
そろそろ限界を迎えたようだ。

というわけで、今日は解体屋に車を持って行った。
別れはあっさりしたものである。
ナンバーを外して後はフォークリフトで運ばれていく。
不思議とその場では感慨はあまり無かった。

思い起こせば、ラリーに興味を持つようになったのは
TVの放送でWRCに出ているST185の姿を観たのがきっかけだった。

そして、大学卒業時についにST185を手に入れた。

由緒正しい車だったにもかかわらず、
自分のこのときの実力ではラリーで結果を出すことは出来なかった。

それから乗り継いだ車は計3台。
足かけ約8年、セリカとともに過ごしてきた。
免許を取ってから約12年だから、ほとんどの期間
セリカに乗っていたことになる。

今のセリカはほとんどの用途が街乗りだったが、
それでも乗っていると不思議と落ち着きを感じていた。

ST185の年式が平成5年までであることを考えると、
今後同じ型のセリカに乗ることはもう無いだろう。
だからST185とは今日でお別れ。

ありがとうセリカGT-FOUR!
日記
2007.09.27 坂の上の雲
6月から読み始めた司馬遼太郎の小説「坂の上の雲」を
ようやく読み終えることが出来た。

この小説の存在を知ったのは故郷の松山に
坂の上の雲ミュージアムが造られたから。
もっとも、それ以前に有名な小説らしいが、
恥ずかしながら知らなかった・・・

最初この本を書店で見たときは文庫本で2巻まであったので、
まぁそれくらいなら読めるだろうと何も知らずに購入したのだが、
実は文庫本で全8巻(単行本では6巻)、総計3000ページに及ぶ大作だった。
そりゃぁ構想期間を含めると完成までに10年の歳月が費やされたのだから
当然といえばそれまでか。

さて、小説の内容であるが、
大きく二つに分けることが出来る。
前半は松山出身の正岡子規、秋山兄弟が
明治という新しい時代の中で成長していく姿、
後半は秋山兄弟が日本軍の幹部として参戦した日露戦争について
描かれている。

明治という時代とそこに生きた人々の姿を知りたいのであれば、
前半部分のみを読めば十分であると思う。
それは後半部分が完全に“小説 日露戦争”の様相を呈しているからである。

ここで重要なのはあくまで“小説”であり、“史実”ではないということ。
実際、自分も読み進めながらかなりの違和感を感じた。
というのも、学生時代に学んだ日本史のかすかな記憶では
203高地の激戦を乃木希典の活躍で制し、
世界最強と言われたバルチック艦隊を東郷平八郎が率いる海軍がこれを打ち破った
というのが日露戦争に関する知識だったのだが、
この小説では乃木希典はあまり有能でなかったことが述べられているし、
バルチック艦隊もとても世界最強とは言い難いものとして扱われている。
そのせいか、特に日露戦争に関する記述については賛否両論が多いようである。

しかし、個人的な意見としては
戦争とは物理現象ではなくあくまで人間が起こすものであり、
だからこそ全てを客観的に捉えるのは困難である。
それは特に作戦指示についてはもちろん事実情報に基づいてたてられるのだろうが、
その課程において人の主観が入るのは当然であり、
その主観が正しく後々に伝えられるかというと
そこは当事者の記憶や手記に頼らざるを得ない所があるため、
必ずしも正確な情報のみが後世に残されているとは思い難い。
そう考えると、日露戦争という史実を扱いながらも、
それを小説というスタイルで自身の見解を踏まえながら描き上げた
司馬遼太郎の功績というのは賞賛に値するものと考えられる。

もう一つこの小説を読んで感じられたこと。
それは反戦のメッセージが暗に秘められているのでは?ということ。
その理由は優勢に立っている側の損害についても生々しく描写しており、
それによって先に読み進むのに精神的な苦痛を感じることが多々あったからである。
もっとも、出征した身内の帰りを待ち望む家族の姿については
全く触れられていないので、これは自分の錯覚なのかもしれないが。

ちなみに、NHKでは現在この小説のドラマ化が進んでいるようである。
これだけの長編をどうやって映像化するのか?
どうやってというより、どこに重点を置いて映像化するのか?
大変興味をそそられるところだ。
ラリー
ようやくハイランドの参加申込書類を送付した。
締め切り日まであと3日。相変わらずギリギリである。

今回は書類があっさりだなぁと思ったら、
プロフィールだとかアンケートだとかの書類が無いことに気がついた。
どうりで淡々と申込書の記入が終わったわけだ。

ちなみにラリーのアンケートの質問項目でよくあるのが
「ラリー以外の趣味は?」

ここ最近、この質問に対しては必ず
「美味しいラーメン屋探し」
と書いている。

で、ふと思ったのだが、
確かに美味しいラーメン屋を探すのは好きだが、
好きな食べ物はラーメンではない。

一見矛盾しているようにも思われるかもしれないが、
あくまで“美味しいラーメンに巡り会う”ことに
喜びを感じるのである。
逆に言うと、如何に満足できるラーメンに巡り会っていないことか。

残念なことに最近はこのラーメン屋探しのモチベーションは
地を這うが如く下がりっぱなしである。
さらに世間一般のラーメン熱も下がりはじめ、
新規開店よりも閉店する店の方が増えているような気がする。

そろそろ本物だけが残る時期に来たのか?
ラリー
2007.09.23 今日もまた
昨日に引き続き、ダートラ場で練習。

昨日はエキマニのトラブルで消化不良だったので、
今日はそれを補う意味も含めて。

天気予報では午後から雨の可能性があったので
午前中走ることに。
昨日に比べて台数は多かったものの、
皆さんじっくり時間を掛けて練習されるようで、
コースを走る車はほとんどいない。

というわけでこちらは短期集中型でどんどん走る。
途中でアブソーバーの伸びと縮みのストロークバランスを見直して
少しよい感触を得たところで
本日の練習は終了。

そして、帰ったらネットオークションで落札したホイールが届いていた。
ハイランドに向けてホイールが不足していたので、
買い足すことにしたのだが、
今、主に使っているホイールと同型の新品が格安で出ていたので、
当初の予算は越えてしまったが思わず落札したのである。

 
使用前、使用後・・・もとい使用中ということで並べてみた。

ちなみにこのホイール、とっくの昔に絶版になったと思っていたら、
ホイールに記された検査日時は'05/7/28。
意外にも最近まで(といっても2年前)作られたようである。
ラリー
2007.09.22 一喜一憂
今日は仕様変更がひとまず終わったレビンで
ダートラ場に練習に行った。

仕様変更の効果はまずまずのところで
二週間前よりもだいぶ乗りやすくなった。
これが林道でどこまで通用するかは
なんとも言えないところであるが。

そうこうしていたらエンジンの音がだんだんと大きくなってきた。
どうやらエキマニの辺りから普通ではない音がしているようだ。
のぞき込んでみたら、エキマニとエンジンをつなぐステーのボルトが
脱落していた。
恐らくこのせいでエンジン音が増幅されているのだろう。

と思ったが、
音はどんどん大きくなってくる。
しかもなんだか古くさいボロっちい音・・・

で、もう一度のぞき込んでみたら、
エキマニに穴が空いて排気漏れしていた。
そりゃぁ変な音がするはずだ。

ステーのボルトが脱落したせいで、
変なところに応力が掛かるようになったのが原因だろう。

さすがにそれ以上走るわけにはいかないので
残念ながら撤収。
そしてその日のうちにスペアのエキマニと交換する。

外したエキマニを見たら、
溶接部の側にくっきりと亀裂が入っていた。
恐らく溶接の熱境の所。まさに教科書通りの破損状態・・・


今後はステーのボルト脱落に気をつけよう。

ちなみに今日は新しい友達が出来たりもした。
これまでにいないタイプなのでどんな影響を受けるのか楽しみだ♪
日記
2007.09.20 復旧作業
先日、挙動不審に陥ったパソコンであるが、
レジストリの修正でなんとか元の状態に戻そうと思い、
地道な修正作業を続けている。

最初は
「ちょちょいとやれば何とかなるさ」
と気軽な気持ちで始めたのはいいが、
作業時間はすでに10時間を超えている・・・

もしかしたら再インストールで設定し直した方が
早かったかもしれない・・・

まぁ、始めてしまった手前、もう後には引き下がれないと思い
地道な作業を続けている。

その甲斐あってか、元の状態に戻りつつある。
ある程度のところで妥協とも思うのだが、
何せ、システムがハードディスクを跨いで
絡み合っているものだから、しっかりやりきらないと
次に何かをしようとした時に大変な目に逢いそうだ。

チョップして直れば楽なんだけどなぁ。
ラリー
2007.09.18 作業再開
メンテナンスと仕様変更をお願いしていたミッションを
引き取ってきたので、早速作業再開。


夜の駐車場でマグライトの明かりだけで
ミッションを載せている姿は
あまり人には見られたくないものである。

とりあえず大まかなところまで進めて
本日の作業は終了。

もっとも、ミッションが載っても
アブソーバーがまだ出来上がらないので
急いでも仕方がないのだが。
日記
2007.09.17 腕時計
会社に行こうと腕時計をつけてみたら
時間がかなりずれていた。
いろいろ触ってみても動く気配がないので
電池が切れているようだ。

最近時々遅れていたので
そろそろ電池の寿命かなぁと思っていたから
まぁ仕方ないか。

で、代わりにもう一つの時計を付けようとしたら
こちらも止まっているではないかorz

なんにもないのも手首が寂しいので
とりあえず電池切れで動かない時計を付けて出勤した。

自分の席で仕事をする上では
腕時計が動いてなくてもなんの不自由もないので
動かないことすらそのうち忘れてしまっていたが、
突然どこからともなくか細いアラームが聞こえてきた。
まさかと思って腕時計を見てみると、
なんと音はそこから聞こえてくるではないか。

アラームが鳴る設定にしたつもりはないし、
もっとも何を触っても動かなかった腕時計。

最後の力を振り絞っただろうか?
驚いたと言うよりなんだか愛おしかった。
これも15年来の付き合いがなせる技か?

ちなみにこの時計、数年前に電池が液漏れして
修理費の見積もりが購入金額ほどになったことがある。

さすがにそれではと思い、その時計屋で新しいものを買おうと
1時間ちょっと探し回っていたのだが、
今のより気に入ったものが見つからなかったので、
結局修理してもらった。
それ以来、修理不可能になるまで使ってやろうと心に決めた
大切な腕時計である。

早いとこ電池を交換してあげよう。
日記
2007.09.16 ミニ日本列島
国民休暇村からの帰り道、
ちょっと寄り道して御津町の臨海公園にある
ミニ日本列島”に行ってきた。

この外観からはよくわからないが、
パネルの説明によると
 日本列島のミニチュアを庭園風に表現し、その沿岸部や内陸部を散策できる
 静かで風情のある場所としています。
とのこと。


確かにかなりデフォルメされた形の日本列島の所々に
名所らしきものがある。

一番印象的なのは富士山


公園の中央にこんもり盛られた山がある。
斜面も結構急で、先月の富士登山を・・・思い出すまではなかったが、
それなりの雰囲気が出ている。

どうもこの施設については賛否両論・・・
というか否定的な意見が多いようだが、
個人的には楽しめることが出来た。

特に小さな子供なんかは一日中飽きずに
遊んでいるのではないだろうか?

豊橋近辺にお寄りの際は是非ミニ日本列島へ。
日記
今日は同じ職場(だった人も含め)のメンバーと伊良湖の国民休暇村でキャンプ。

出発時刻は10時だったのだが、みんなが揃ったのは10時半。
さらにそっからのらりくらりとして結局出発したのは11時前・・・
そこからもいろいろあって13時到着予定だったのが
実際に到着できたのは14時半。

もう既に予定の時間を遙かに過ぎてからようやく活動開始。
まずはバーベキューで昼ご飯。

とりあえず火をおこそう・・・としたのだが、
キャンプ場の事務所が閉まっていて道具がない。
受付をした本部で聞いてみると
「火は自分たちでおこしてください」
だそうな。

でも今回のメンバーに喫煙者は誰もいないのでライターもない。
仕方なく、火をおこす道具を買いに行くことに。

そしてバーベキューをスタートできたのは15時過ぎ。

しかしここでまた問題が。
肉は必要以上に買ってきていたのだが、
“焼きそば”をやろうとみんなで言っていたのに、
肝心の“麺”がない・・・
誰も気づかなかったらしい。

とうわけで、結局焼きそばではなく
肉ともやしの炒め物に変更。

いろんなものが混沌としている鉄板の上。



夕暮れ前にはなんとかバーベキューが終わり、
コテージに移動。

ここは5人用のコテージなのだが、
6畳くらいの和室と同じくらいの広さのリビング、キッチン。
そして風呂、トイレ、洗面所と
普通に生活できそうな一戸建て。
エアコンも完備されているので、
“キャンプに来た”というよりも“みんなで泊まりに来た”という方が正しいか?

ちなみに風呂は近くの宿泊施設である本館に
大浴場もあるので、これまたなんの問題もなし。

それから夕日を見に海に行ってみるが、
完全に日は沈んでしまって、
月しか見えなかった・・・


夕食(ほとんど夜食に近いが)は定番のカレーライス。
コテージのキッチンには炊飯ジャーもあったので特に苦労はせず。
難を言えば、包丁が切れにくいということくらいだろうか。

料理は他の方々に腕を振るっていただくことにして、
以前同じ職場だった人と近況を語り合う。
世の中いろんな所があり、いろんな人がいるもんだなぁと
改めて痛感した。

食後の楽しみ(?)は身の毛もよだつ怪談話。
まずは場所のセッティングとして、
明かりを消したり音が鳴るものを消したりしたら
それだけで怖がって泣き始めてしまった人がいたので、
テレビはつけたままに。
さらに肝心の話もなんだか中途半端で
“怖い”と言うよりも、“へぇー、そんなことがあるんだぁ”
位にしか思えず、結局ぐだぐだ・・・

でもまぁなんやかんやで深夜2時半くらいまでは
盛り上がってました。
日記
2007.09.12 アザ
先日の作業中に不慮の事故で出来た
左目の下のアザだが、
最初の2日くらいは淡いぐんじょう色だったので、
人に指摘されても
「いやぁ、最近寝不足で・・・」
なんてごまかしてたら納得してくれたのだが、
昨日くらいからアザの色が赤黒くなって
だんだんそのアピール度合いを増してきたので
ごまかしきれなくなってきた。

痛みはないのでそんな目立つアザがある自覚はないだが、
他人からすると驚くらしい。
困ったものだ。

ファンデーションでも塗ってみるか?
ラリー
ハイランドの参加申込書等の書類一式が送付されてきた。
最近、この類のものは主催者HPからダウンロードするのが
主流になってきているので、逆に新鮮だ。

ちなみにちょっと安心したのはレッキの受付時間。
最近どんどん早くなっていて何だかなぁという感じだったが、
今回は8:30~9:00と、愛知からだと早朝出発でも苦にならない時間。
今年も下道で移動かな?
ラリー
2007.09.09 作業にて
今日はハイランドに向けてのレビンの作業。
作業内容はミッションを降ろすのとアブソーバーを外すこと。
どちらも目的は仕様変更の為。

まぁ、外すだけなので至って単純な
何の変哲もない作業だったのだが、

まず出始めにアンダーガードを外そうと
ボルトを緩めたら
思った以上に勢いよくガードが外れて
顔面に落下。
左目の下あたりに直撃した・・・

幸運なことに流血はしていなかったので
そのまま作業を続行したのだが、
終わってから鏡を見ると
目の下にクマのような青あざと
さらにその下にりんごっぺのような赤あざが出来ていた。

別に痛みは無いのだがなんか恥ずかしい・・・
ラリー
2007.09.08 貸し切り
ダートのトレーニングとして
市内(間違ってないよね)のダートラ場に行ってきた。

台風が過ぎたばかりで、
なおかつ今週末は門前で全日本ダートラが開催されるので、
走りに来る人は少ないだろうなぁと思っていたら、
少ないどころか他に誰もいなかった・・・

おかげで思う存分勝手気ままにトレーニングすることが出来た。

ちなみに、そろそろ終わりにしようかなぁと思っていたら
突然車から“ガッガッガッ”という異音が聞こえてきた。
もしやミッションが・・・と嫌な予感がよぎったが、
石がブレーキに噛み込んだだけだった。よかった♪

とりあえずミッションが壊れる前に
リフレッシュしておこう。
ラリー
2007.09.07 ハイランド
次戦、MCSCハイランドマスターズのインフォメーションがようやく公開された。

どうしても目がいってしまうのはエントリーフィーなのだが、
まぁそれはいいとして・・・

今年もコースは去年までと同じ。
ただし、走る方向や区切り方が少しずつ違っていそうだ。
SS1からいきなり12kmかぁ・・・様子見てる場合じゃないな。

とりあえず今年は3度目の正直で
完走を目指します。
音楽
2007.09.04 KellySweet
ウィー・アー・ワン(初回限定価格) ウィー・アー・ワン(初回限定価格)
ケリー・スウィート (2007/08/22)
Viictor Entertainment,Inc.(V)(M)
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先日、特に目的も無くCDショップの店内をぷらぷらと回っていたのだが、
Recommendコーナーでふと目に止まったのがこのCD。
これまでKellySweetについては全く知らなかったのだが、
数曲を試聴して思わず購入してしまった。

惹き付けられたのは透き通るような歌声。
ライナーノーツによると、幼少の頃から歌うことを天職と感じていたようだ。

ちなみに9/2のZIP HOT 100では初登場72位・・・
というなんとも表現しがたい位置にいるのだが、
個人的にオススメです。

余談だが、洋楽のCDは邦楽よりもリーズナブルな価格なので
手が出しやすいと思うのは気のせいだろうか?
日記
パソコンが挙動不審である。
まぁ原因は自分にあるのだが。

というのも、今のパソコンはwindowsのシステムが
何故か“Eドライブ”にインストールされているのだが、
それではうまく動作しないソフトがあるため、
ドライブ名を“Cドライブ”に変更した。
で、もともとのCドライブをEドライブにした。

その結果、目的としていたソフトは動作するようになったが、
windows自体の挙動がおかしくなった。

とりあえず上書きでwindowsを再インストールしたのだが、
状況はあまり改善されず。

どうやら今のwindows自体はCドライブにあるのだが、
一部のシステムがEドライブのものを使っていて、
(同じものがCドライブにもあるのだが)
それが挙動がおかしい原因らしい。

直すにはレジストリを換える必要がありそうだが、
そんな知識は全く持ち合わせていない。

さてどうする?
とりあえずレジストリの勉強から始めるか。
ラリー
2007.09.01 仕様変更
レビンを舗装仕様からダート仕様に変更した。

久々に見るとこんなに車高高かったっけ?という感じである。

とりあえず軽くテストを行ってみたが、
まぁ悪くない感じである。
ダートは2月のテスト以来で、
その後ボデーに手を入れていたので
変な挙動を示すようになっていたら問題だと思っていたが、
どうやらその心配は無用だったようだ。

ただし、細々した初期トラブルは発生したが・・・
この辺りは少しずつ手を打つとして。

で、目指すイベントは“カーブレイクラリー”とも称される
ハイランドマスターズ。
今年も相変わらず悪路が待ち受けているであろう。
今まで2回参戦して、いずれもリタイヤに終わっている。

今回は是非とも完走できるよう、
そして全力で走りきれるよう、
壊れない為の作戦を検討中。
 壊さないはもちろん当然だが・・・
と、考えていると楽しくなってきた。
とりあえず地道にいろいろやっていく予定。